それがどうした

「おれは人生の先輩だ」

などと自分で言い始めたら、

おしまいだ。

他に何もない、ということだから。

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(>_<)

例えば、痛みに強い人がいる。

大きなケガをして痛いだろうに、表情に出ない。

これは、

 ① ほんとうは痛いけれど、精神力で抑えている

 ② 痛みをあまり感じていない

という2つの可能性がある。

ついつい、①を想像してしまうが、

痛みというのは、本人にしかわからないから、

他人とは比較できない。

②だって十分に考えられる。

「痛み」を「プレッシャー」に代えてもよい。

プレッシャーを乗り切ったのか、

それとも、そもそもプレッシャーを感じていないのか。

では、「痛み」を「責任」に代えてみる。

②だったら、最悪である。




休み

今日は仕事休み。

近所の人からは、「え、休みなの?」

と、お前は一体何をしているのだ、

という顔をされるが、

いらん世話だ、休みは休みなのだ。

( ゚Д゚)

もしかして、

バレなければいいと思ってる?

このことを話したら、どうなるか、

それを考えない人は、正直者かもしれないが、

信用はできない。

+

良い考えだとは思わないが、

でも、それでも、

 「早く、天に召されてしまえ」

と思ってしまう人がいる。



どうなんだろうね

自殺する人は、

死の瞬間、

「やっぱり、やめとけばよかった」

と思うのだろうか。

家にひとり

今日は仕事が休み。

家には誰もいないので、

冷蔵庫に1つだけ残っていたアイスクリームを

食べた。

雨が降りそうだが、シーツを洗って外に干し、

レポートの作成に着手。

5,000字以内、という制限があるが、

どうしてもオーバーしてしまう。

少し時間を置いたほうがよいと判断し、

部屋の真ん中で踊ってみる。

変なおじさんのような動きになるが、

他にテクニックは持っていない。