遅刻

ビジネス書においては、

遅刻はもってのほか、とありますが、

遅刻の常習者というのは、やはりいるものです。

よく観察すると、

相手の行動予定、自分の行動予定がわかっていて、

にもかかわらず、動こうとしない。

また、人を待たせることを何とも思っていない、

という性質があるように思えます。

で、このような人に何を言っても、何度言っても、

効果はなく、遅刻を繰り返します。

自分自身で心から反省しないと治らないのでしょうか。

なんとかせねば、と思うのですが、

何かよい方法はないかなぁ。

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